小野ゼミ:バルザックを読む

小野潮先生のゼミ(3年、4年)は、受講者数28名。今年度は、『ゴリオ爺さん』をゆっくりと読んでいます。


『ゴリオ爺さん』は、19世紀フランス文学の巨人、バルザックの代表作ですね。学部時代、ひとりで読み進めようとしたときは、難しかったな~~。


けれども、小野潮先生の解説を聞けば、一見難しそうに見えたフランス語も、とてもクリアに理解できるようになります。


毎年、「ていねいで、分かりやすいです」「フランス語が読めるようになってきました」と学生たちからは評判です。


小野先生のご説明をお聞きください。




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